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  ●●その他の情報

被災地・雄勝の新わかめが届きました!(足利市)
桜ライン311足利実行委員会では、津波到達点に桜を植えるための協賛金を募集しています(足利市)
  『子供の未来応援国民運動』へ参加しませんか?(足利市) 
興国文庫ご案内(足利市)
足利市民活動センター 「みんなの企画展」(足利市)
  平成29年度第35回足利市建築・景観賞(足利市)
NPOの会計税務相談会(宇都宮市)
里親になりませんか?(厚生労働省) 
マーケティング相談室(足利市)
『NPO法人足利水土里探偵団「eco-SALON」』のお知らせ(足利市)
  あしかが おすすめ名店スポット 
 ※ 活動センターに寄せられた情報を掲載しています。ぜひ、情報をお寄せください。
 

●津波の最大到達点に桜を植えています
趣旨
 私たちは、悔しいんです。
 到達点に桜を植えることで後世に伝えたい


 平成23年3月11日、東日本大震災が発生し、陸前高田市でも多くの人が
 時間を止めました。

 私たちは、悔しいんです。

 次の時代が、この悔しさ繰り返すことのないように、今回の津波の到達点を
 桜の木でつなぎ、後世に伝えたいと思います。

 桜ライン311足利実行委員会では、津波到達点に桜を植えるための
 協賛金を募集しています。


 詳しい内容についてはこちらをご覧ください。
主催  桜ライン311足利実行委員会
 (代表:鈴木光尚 NPO法人足利の風理事長)
協賛金受付窓口
問合せ
 足利市民活動センター内 桜ライン311足利実行委員会
 TEL:0284-44-7311
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●興国文庫ご案内
趣旨
 足利市民活動センターでは、当センターに利用登録をしている個人、団体向けに、
 所蔵している文庫の貸し出しを行っております。
 この機会にぜひご利用ください。

 ※興国文庫は、昭和49年に興国化学工業株式会社(現アキレス株式会社)から
 頂いた寄附金の運用利子で購入、整備しています。
貸出文庫
一覧
 興国文庫一覧
問合せ  足利市民活動センター
  TEL:0284-44-7311
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●足利市民活動センター 「みんなの企画展」 
会場  足利市民活動センター(旧保健所) 3F みんなの広場 
日時   平成29年6月19日(月)~6月29日(木) 
土・日・祝日は休館になります。
展示 
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●平成29年度第35回足利市建築・景観賞
概 要


 足利にあるたくさんの魅力的なまちなみの中から、
あなたの「とっておき」を応募してみませんか?

「足利市建築・景観賞」は、足利の歴史・文化・自然と人が調和し、心地良さを実感できる都市を目指し、
都市環境の資質の向上及び都市景観に対する市民の皆様の意識をさらに広げていただくため、
良好な景観を創出する建築物、工作物、まちなみ及び魅力的な景観形成に寄与する活動をしている
団体を顕彰するものです。

募集部門 ●建築文化部門 ●まちなみ景観部門 ●まちづくり部門

詳しい内容はこちらをご覧ください。

 期 間 平成29年5月15日(月)~6月30日(金)消印有効
連絡先 都市計画課
〒326-8601 栃木県足利市本城3丁目2145番地
Tel:0284-20-2167
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●被災地・雄勝の新わかめが届きました!!
趣旨  「がんばろう 東北!」応援プロジェクト足利風で支援を続けている
 被災地・雄勝町(石巻市)から、新わかめが届きました!

 被災地支援のために、食べるボランティアにご協力ください。

 
    ¥500ーで頒布中
 
 ※こんぶは暫く入荷されませんので、ご了承ください。
問合せ  「がんばろう 東北!」応援プロジェクト足利風
 TEL:0284-44-7311
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●『子供の未来応援国民運動』へ参加しませんか?
概 要

『子供の未来応援国民運動』は、全ての子供たちが、行政による支援や周囲のサポートを得ながら、夢と希望を持って、未来を切り拓いていけるよう、官・公・民で手を携え、子供たちを支援する輪を広げる活動です。 その中核事業である、「子供の未来応援基金」による支援事業が全国各地で始まっています。様々な方法で基金への協力が可能となっております。ご協力いただける方は下記の内容をご確認いただき、それぞれお問い合わせ又はお手続きください。
1.古本寄付による「こどものみらい古本募金」
読み終えた本等で基金に寄付する方法です。

2.貴金属・はがき等物品寄付による支援「子供の未来応援『お宝エイド』」
ご自宅に眠る「お宝」(貴金属や宝石、切手やはがき(書き損じを含む)、ブランド品など)
で基金に寄付する方法です。

3.寄付型自動販売機の設置による支援
飲料1本につき10円が基金に寄付されるオリジナルの寄付型自動販売機を、社内や事業所内に設置
いただく方法です。

4.d ポイントによる寄付
 (株)NTTドコモのポイントプログラム「d ポイントクラブ」の寄付メニュー「寄付につかう」で基金へ寄付する方法です。

5.寄付付き商品の購入による支援
寄付付き商品を、様々な場面で活用いただき、基金に寄付する方法です。現在、販売されている寄付付き商品は、以下の3種類です。
(1)寄付付きQUOカード:「Kids Smile JAPAN(かいけつゾロリ)」500 
(2)寄付付きお菓子:「横濱みらい」
(3)寄付付きCD・DVD:「谷村新司×地球劇場『DREAM SONGS』」

詳しい内容はこちらをご覧ください。

連絡先 児童家庭課
〒326-8601 栃木県足利市本城3丁目2145番地
親子福祉担当
Tel:0284-20-2137
Fax:0284-21-2409
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●マーケティング相談室
日程  月曜 午後1時~4時
会場  NPO法人足利水土里探偵団
内容  関東経済産業局 マネージメントメンターがマーケティング関連の相談を行います。

 ★マーケティング調査
 ★販売促進
 ★IT活用
 ★企業OB派遣
参加費  無料
申込み
問合せ
 NPO法人足利水土里探偵団
  足利市通り2丁目2621-1
  TEL:0284-20-1220
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●NPO法人足利水土里探偵団「eco-SALON」のお知らせ
概  要  NPO法人足利水土里探偵団は、EM(有用微生物群)を活用した活動を展開してきました。家庭の生ゴミ堆肥化から家庭菜園運動へ、米のとぎ汁を発酵させて、家庭の中をはじめいろいろな分野での活用や、河川浄化でも高い評価を受けています。
 「エコ・サロンに環境学習コーナーを常設!」
平成16年12月12日(日)に、活動の拠点を足利商工会議所北事務所から“NPO法人足利水土里探偵団『eco-SALON』”(旧関口書店)に移したエコ・サロンには、市内学校でのEMを活用した総合学習やクラブ活動での活動内容をパネル展示して紹介しております。また、サロンを児童・学生・会員さんたちの定例的な活動発表の場としてもご利用いただきます。
さらに、全国での活躍中のEM活用事例の最新情報をビデオせ紹介しております。ぜひお立ち寄りください
☆「米のとぎ汁発酵液の作り方・使い方」
  【開催日時】 毎月第2土曜日 午後1時~3時30分
  【内容】 家庭で毎日でる米のとぎ汁にEMを使って発酵液を作り、
       いろいろな生活シーンに活用する方法を説明します。 
  【場所】エコサロンビル(NPO法人足利水土里探偵団事務所)
☆「生ゴミ堆肥の作り方」
  【開催日時】 毎月第2土曜日 午後1時~3時30分
  【内容】 台所からでる生ゴミを堆肥化し、家庭菜園やプランターの花づくりに活用
       できます。その際に使用するストッカーの正しい使い方などを説明します 
  【場所】エコサロンビル(NPO法人足利水土里探偵団事務所) 
☆「EMボカシの作り方」
  【開催日時】 毎月第2土曜日 午前10時~12時
  【内容】 生ゴミ堆肥化で使用する、EMを活用したボカシづくりを体験学習します
  【場所】エコサロンビル(NPO法人足利水土里探偵団事務所)  
☆「EM廃油石鹸の作り方」
  【開催日時】 毎月第4土曜日 午前10時~12時
  【内容】 台所からでる廃油から、石鹸をつくります
  【場所】エコサロンビル(NPO法人足利水土里探偵団事務所)   
☆「布ぞうりの作り方」
  【開催日時】 参加者の都合のよい日 午前10時から午後5時(開店時間内)
          参加希望の方は、受講希望日時をご連絡ください
  【内容】 市内の企業から産業廃棄物としてだされた布のハギレを活用し、
       布ぞうりを作ります。受講費用¥500で一足作ることができます。
       平成20年から始まり、平成21年6月の現在までに参加者延べ
       1,500名に達するほど盛況です
  【場所】エコサロンビル(NPO法人足利水土里探偵団事務所)    
 定休日は毎週水曜・日曜日・祝祭日です。営業時間は午前10時~午後5時
問合せ先 『NPO法人足利水土里探偵団事務所』
 〒326-0814
 足利市通二丁目2621-1北仲通り エコ・サロンビル(旧関口書店)
 TEL 0284-20-1220
 FAX 0284-20-1221 
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●あしかが おすすめ名店スポット
 
“あしかがさぽーと会”推奨のお店です!1
 
   ☆おすすめ名店スポット
      表紙・目次
      2・3ページ
      4・5ページ
      6・7ページ
      8・9ページ
      10・11ページ
      12・13ページ
      14・15ページ
      16ページ・裏表紙
 
   ☆足利街なかウォーキング マップ
      名店スポット編マップ
 
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●里親になりませんか?(厚生労働省)  
概   要 みんなで子どもを育む社会へ
あなたを待っている子どもたちがいます。
厚生労働省では、毎年10月を「里親月間」と位置づけ、里親等委託(ファミリーホームへの委託を含む)を推進するための集中的な広報啓発を実施しています。
里親制度は、何らかの事情により家庭での養育が困難又は受けられなくなった子ども等に、温かい愛情と正しい理解を持った家庭環境の下での養育を提供する制 度です。家庭での生活を通じて、子どもが成長する上で極めて重要な特定の大人との愛着関係の中で養育を行うことにより、子どもの健全な育成を図る有意義な 制度です。
詳しい内容についてはこちらをご覧ください。
問合せ先  お近くの児童相談所にお問い合わせください。 
 
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