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●「足利ゆかりの被災地・亘理町に木を植えよう!」支援募金のお願い
=足利市・亘理町〜木でつながる絆プロジェクト〜142年目の恩返し= |
| 趣旨 |
明治2年、足利学校が危機的状態の時に、亘理町は、貴重な蔵書900冊余を寄贈して下さいました。感謝です。今般、東日本大震災では、亘理町も大きな被害に遭われました。人的被害はもとより、建物や樹木にも甚大な被害が及びました。樹木は、環境や景観を創り出し、人々に安らぎを与えてくれる、潤いのある生活に必要不可欠なものです。
私たちは、亘理町の復興計画推進のもと、被災された学校・公園・景勝地などを優先し、樹木の植栽支援を行いたいと思っています。植栽については、子どもを含む被災者や支援者とともに、可能な範囲で実施し、足利市民と亘理町民の末長い友好・交流関係が育まれる契機となる場を創りたいと思っています。
今後は、亘理町の復興計画の進捗状況により、植栽可能な学校や施設などに、亘理町のご要望に沿う樹木を選定し、運搬し、植栽をすすめる予定です。樹木は、被災地の被災された業者より購入し、希望する支援者と現地を訪れ、被災者や亘理町民の方々とともに植栽をしたいと思っています。
みなさまにおかれましては、私どもの趣旨をご理解ご賛同の上、ご支援のほど心よりお願い申し上げます。
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| 事務局 |
足利市民活動センター内「足利・亘理〜木でつながる絆プロジェクト」
〒326-0051 足利市大橋町1-2006-3
TEL:0284-44-7311 |
| 主催団体 |
足利庭園文化研究会 |
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| ●タオルを集めています! |
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盛岡の『SAVE IWATE』に送ります。被災者のみなさんが作る復興雑巾にします。雪の季節を迎え、被災者のみなさんも必死の思いで生きています。
ぜひ、ご支援・ご協力ください。 |
| 問合せ |
足利市民活動センター
TEL:0284-44-7311 |
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●がんばろう 東北!応援プロジェクト足利風
岩手の物産を買って、復興支援しよう。 |
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岩手県の被災地の方がたが作ったものなどを送っていただき、
その売上金を全額被災地に送ります!
ご協力、よろしくお願いします! |
| 内容 |
・復興ぞうきん
・醤油
・田舎味噌
・昆布
・青大豆、金時豆、ささげ豆、茶豆、黒大豆
・蹄鉄
・ハンカチ、手ぬぐい(SAVE IWATE)
・りんご(サンフジ) など
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| 主催 |
SAVE IWATE |
| 共催 |
AKG23
NPO法人足利の風 |
| 問合せ |
足利市民活動センター内
「がんばろう 東北!」応援プロジェクト足利風(担当:鈴木)
TEL:0284-44-7311 |
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| ●足利市民活動センター 「みんなの企画展」 |
| 趣旨 |
いつでもだれでもできるボランティア・NPO活動の情報交流の場
「足利市民活動センター」3Fみんなの広場において、みなさんの
心をこめた作品を展示させていただくこととなりました。
どうぞお気軽にお立ち寄りください。 |
| 会場 |
「足利市民活動センター」3Fみんなの広場
(足利市大橋町1丁目2006-3 TEL:0284-44-7311) |
| 日時 |
月曜日〜木曜日(土・日・祭日を除く) 午前10時〜午後7時 |
| 展示予定 |
◇2/6(月)〜2/9(木)
『北の郷からアート風』展
〜ルンビニー園の絵師たち〜
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| ●2012年 川島直人カレンダー あります! |
足利の風景やお花の絵など、見ているとなんとなく、やさしい気持ちになってくる、そんな絵を描いている川島直人さん(今年、特別支援学校卒業、18歳)のカレンダーです。
1部;1000円(売上金の一部は、東日本大震災の義援金にさせていただきます。)
問合せ:足利市民活動センター TEL:0284-44-7311 |
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| ●福島地方新聞が閲覧できます! |
平成23年10月から、福島県地方新聞(福島民報、福島民友)が足利市民活動センターでも閲覧できるようになりました。週に2回くらい、送られてくる予定になっています。
興味・関心のお有りになる方は、ご覧ください。 |
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| ●足利市民活動センター所蔵の文庫を貸し出します |
| 趣旨 |
足利市民活動センターでは、当センターに利用登録をしている個人、団体向けに、
所蔵している文庫の貸し出しを行っております。
この機会にぜひご利用ください。 |
貸出し文庫
一覧 |
貸し出し可能な文庫一覧はこちらをクリックしてください |
| 問合せ |
足利市民活動センター
〒326−0051 足利市大橋町1-2006-3
TEL:0284−44−7311 FAX:0284−44−7312 |
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| ●特定非営利活動法人促進法に係わる事務の権限移譲のお知らせ |
| 概要 |
栃木県では、権限移譲推進計画により、平成20年度から以下の市町に非営利
活動推進法に係わる事務の権限を移譲します。
(法人の事務所が単一の市町内にある場合に限ります)
設立認証申請、事業報告書の提出等、窓口が変更になります。
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| 問合せ |
※詳しいことは、ホームページをご覧ください。
☆足利市役所 市民福祉部 市民活動支援課
〒326−8601
足利市本城3丁目2145
TEL
:0284−20−2154 FAX:0284−20−2140
メールl:katsudou@city.ashikaga.tochigi.jp
☆県民文化課県民協働推進担当
TEL:028−623−3422 FAX:028−623−2121
メール:kyodo@pref.tochigi.lg.jp |
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| ●足利子育て応援ガイド |
| 概 要 |
2005年7月に、昨年4月独立行政法人福祉医療機構の助成を受けて作成した「あしかが子育て応援ガイド」の改訂版を発行します。足利近郊の子育て支援機関や各種制度の情報を民間も含めて紹介したものです。お子さんの健やかな成長を願い、メンバー一同が集めた情報が満載のガイドブックです。
今回は1,000部発行の予定で、40万円弱と見込む制作費を、寄付で調達する予定です。あなたの子育てを応援する気持ちを、ぜひプレゼントしませんか。個人は一口500円以上、法人の場合は一口5,000円以上ご協力をいただけたらと思っております。よろしくお願いいたします。 |
| 連絡先 |
ボランティアグループ「あしかが子育て応援ネット」(代表 大島)
TEL 0284−21−0478 |
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| ●NPO法人足利水土里探偵団「eco−SALON」のお知らせ |
| 概 要 |
NPO法人足利水土里探偵団は、EM(有用微生物群)を活用した活動を展開してきました。家庭の生ゴミ堆肥化から家庭菜園運動へ、米のとぎ汁を発酵させて、家庭の中をはじめいろいろな分野での活用や、河川浄化でも高い評価を受けています。
「エコ・サロンに環境学習コーナーを常設!」
平成16年12月12日(日)に、活動の拠点を足利商工会議所北事務所から“NPO法人足利水土里探偵団『eco−SALON』”(旧関口書店)に移したエコ・サロンには、市内学校でのEMを活用した総合学習やクラブ活動での活動内容をパネル展示して紹介しております。また、サロンを児童・学生・会員さんたちの定例的な活動発表の場としてもご利用いただきます。
さらに、全国での活躍中のEM活用事例の最新情報をビデオせ紹介しております。ぜひお立ち寄りください!
☆「米のとぎ汁発酵液の作り方・使い方」
【開催日時】 毎月第2土曜日 午後1時〜3時30分
【内容】 家庭で毎日でる米のとぎ汁にEMを使って発酵液を作り、
いろいろな生活シーンに活用する方法を説明します。
【場所】エコサロンビル(NPO法人足利水土里探偵団事務所) |
☆「生ゴミ堆肥の作り方」
【開催日時】 毎月第2土曜日 午後1時〜3時30分
【内容】 台所からでる生ゴミを堆肥化し、家庭菜園やプランターの花づくりに活用
できます。その際に使用するストッカーの正しい使い方などを説明します
【場所】エコサロンビル(NPO法人足利水土里探偵団事務所) |
☆「EMボカシの作り方」
【開催日時】 毎月第2土曜日 午前10時〜12時
【内容】 生ゴミ堆肥化で使用する、EMを活用したボカシづくりを体験学習します
【場所】エコサロンビル(NPO法人足利水土里探偵団事務所) |
☆「EM廃油石鹸の作り方」
【開催日時】 毎月第4土曜日 午前10時〜12時
【内容】 台所からでる廃油から、石鹸をつくります
【場所】エコサロンビル(NPO法人足利水土里探偵団事務所) |
☆「布ぞうりの作り方」
【開催日時】 参加者の都合のよい日 午前10時から午後5時(開店時間内)
参加希望の方は、受講希望日時をご連絡ください
【内容】 市内の企業から産業廃棄物としてだされた布のハギレを活用し、
布ぞうりを作ります。受講費用¥500で一足作ることができます。
平成20年から始まり、平成21年6月の現在までに参加者延べ
1,500名に達するほど盛況です
【場所】エコサロンビル(NPO法人足利水土里探偵団事務所) | 定休日は毎週水曜・日曜日・祝祭日です。営業時間は午前10時〜午後5時 |
| 問合せ先 |
『NPO法人足利水土里探偵団事務所』
〒326−0814
足利市通二丁目2621−1北仲通り エコ・サロンビル(旧関口書店)
TEL 0284−20−1220
FAX 0284−20−1221 |
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